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変わりゆく市場で、お客様の羅針盤に CX・FXのことなら変動の潮流を読むプロフェッショナルの クリエイトジャパンにおまかせください
お知らせ

損失限定取引は委託に際して損失限定証拠金の預託が必要になります。最初に預託する損失限定証拠金の額は商品、又は約定値段により異なり、ロスカット水準の値段に取引所が定める価格変動率を乗じた額と当社が定めるロスカット水準までの値幅を加算した額に取引単位の倍率を乗じて得た額となります。
損失限定取引の委託には委託手数料がかかります。
その額は商品によって異なり、2026年2月1日現在、最低取引単位(1枚)当り最高20,625円最低495円です(片道・消費税込み)。
損失限定取引における総取引金額は、最初に預託すべき証拠金の額に比べて大きい額となります。具体的には商品によっても異なりますが、取引に際して預託すべき証拠金の数倍~10倍の額にもなります。
通常取引は委託に際して委託者証拠金の預託が必要になります。株式会社日本証券クリアリング機構(以後JSCCと記す)の規定に基づき算出される取引証拠金維持額を下回らない範囲で当社の定めた額となります。
最初に預託する委託者証拠金の額は、2026年2月1日現在最低取引単位(1枚)当り最高2,538,000円です。ただし、以後JSCCの規定により追加の預託が必要になることがあります。
通常取引には委託手数料がかかります。その額は商品によって異なり、2026年2月1日現在、最低取引単位(1枚)当り最高52,800円、最低330円です(片道・消費税込み・先限ベース)。
通常取引における商品の総取引金額は、取引に際して預託すべき証拠金の額に比べて大きい額となります。具体的には商品によっても異なりますが、最初に預託すべき証拠金の数倍~20倍程度の額になります。
商品先物取引は、総取引金額に比較して少額の取引証拠金で取引を行う取引であり、相場変動によって損益の発生する元本保証・利益保証のないリスクのある取引です。
お取引開始にあたっては、仕組み・リスクについて、その内容を十分ご理解くださいますようお願いいたします。

外国為替証拠金取引は元本や利益が保証された取引ではありません。為替相場や金利変動により損失が生じるおそれがあります。また、少ない証拠金で大きな取引が可能なため投資元本の変動比率が大きく、為替相場の変動によっては預託された証拠金を上回る損失が出る可能性があります。
東京金融取引所(金融取)の「くりっく365」取引の対面取引の手数料は、取引単位が1万通貨単位の通貨ペアは1万通貨あたり、取引単位が10万通貨単位の通貨ペアは10万通貨あたり、1,650円(片道、税込み)、日計り決済手数料は825円(片道、税込み)。オンライン取引の手数料は、取引単位が1万通貨単位の通貨ペアは1万通貨あたり、取引単位が10万通貨単位の通貨ペアは10万通貨あたり、330円(片道、税込み)。日計り決済手数料は165円(片道、税込み)です。
当社が提示する売りと買いの価格には差(スプレッド)があります。スワップポイントは金利情勢等によって日々変動し、受取りから支払いに転じることもあります。お取引開始にあたっては事前交付書類の内容を十分ご理解いただいた上で、ご自身の判断にてお願い致します。
当社は、株式会社東京金融取引所の「くりっく365」取引参加者である岡安商事株式会社から指定を受けた、取次業者です。
「くりっく365」は株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所為替証拠金取引の愛称として使用するものです。