はじめてのお客様へ
選択して下さい



HOME > はじめてのお客様へ > FXの基礎知識 取引コスト・手数料
FXFXの基礎知識 取引コスト・手数料

外国為替証拠金取引(FX)をはじめ外貨預金などには取引手数料がかかります。
わかりやすく外貨預金と外国為替証拠金取引との手数料の比較をしてみたいと思います。
外貨預金の場合ですと銀行がお客様に外貨を売る時の値段をTTS、銀行がお客様から外貨を買う時の値段をTTBといいます。
しかしながらTTSやTTBは、為替市場における為替相場の値段と異なります。このTTSとTTBの差が、実質手数料となっています。
もちろん外貨預金を取り扱っている銀行や取引形態、外貨の種類によっても取引手数料は異なりますが、通常1ドルにあたり片道1円往復で2円程度の手数料が相場となっています。
一方、弊社の外国為替証拠金取引の場合には外貨預金のTTSやTTBに当たるものがビットとオファーで表しスプレットと言います。

スーパーFX365(クリック365)では、外貨預金と同じで取引通貨ペアによってスプレットが異なりますが、およそ2〜5ポイントとなっており、手数料が1ドルあたり最高でも片道15銭往復で30銭かかります。※クリック365では消費税が掛かります

つまり外国為替証拠金取引の場合にはスプレットと手数料を足しても外貨預金の手数料分より1ドルあたりのコストが安くなります。

クリエイトジャパンTOP | はじめてのお客様へ | FX(外国為替証拠金取引) | CX(商品先物取引) | マーケット情報 | 会社案内 | 重要事項 | サイトマップ

クリエイトジャパン株式会社 登録番号 関東財務局長(金商)第256号
Createjapan Co.,Ltd All Right Reserved